1200年の伝統刺しゅう

絽刺し(ろざし) 

講座コード:
202104-13410240

2021年3月24日 更新

講師名

「花と絽ざし」主宰 日本手工芸指導協会理事 黒川 朋子

日本手工芸指導協会講師 角田 要子

内 容
講座写真1
講座写真2

 「絽刺し」は、絹の絽に絹糸で織りなす刺しゅうです。平安時代は「公家刺し」と呼ばれて皇族や貴族に、江戸時代は大奥の手すさびとして親しまれました。繊細で美しい文様を帯や着物、バッグなどにあしらったり、アクセサリーを作ったりして楽しみます。

日 時

第4 水曜日  10:30~12:30

4/28、5/26、6/23

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 12,870円(うち消費税額1,170円)

維持費

1,122円

テーマ

根付け作り(携帯ストラップ)
流れもしくはウロコ柄を10㎝×10㎝をお好きな色で刺します。
お好きな絵や図案をバッグやアクセサリーに・・・

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料 4,664円(うち消費税額424円) 教材費500円

ご案内

教材費別、根付け500円~、バッグ13,500円~など仕上げる作品によって変わります。
体験は「根付(ストラップ)」教材費500円

教材の用意がございますので、講座日1週間前までに受講手続きをお願いします。

初回持参品

はさみ、必要な方は眼鏡

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。