講座コード:202110-12116520 2021年9月22日 更新

満員

こわれた器の修繕

金継ぎ

漆芸伝承の会主宰栗原 蘇秀

認定講師高松 節子

 こわれてしまった大切なうつわ、陶器や漆器、ガラス器がよみがえります。
「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、その部分に金や銀の化粧を施して器を修復する技法です。うるしは「本うるし」ながら、かぶれにくいので安心です。
日時 10/15、11/19、12/17、1/21、2/18、3/18
第3金曜日 10:10~12:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の2日前までとなります。

受講料 会員 6か月 6回 24,552円(うち消費税額2,232円)
維持費 2,244円
教材費
教材費 16,500円
途中受講 できます
見学 できます
体験 できません
ご案内 ※うるし筆セット:5940円
※道具代レンタル:1か月550円or買取り19,800円
初回持参品 割れてもよい陶磁器の皿または鉢、ハサミ、カッターナイフ、セロテープ、割りばし、爪楊枝、ぼろ布      

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。