講座コード:202104-12115212 2021年2月25日 更新

満員

金継ぎ・銀継ぎ

一菜会公認講師成田 美穂

日常生活の中で、割れたり欠けたりした陶磁器に漆を用いて繕います。普段使っている器から美術品まで、蒔絵技法で装飾します。
陶器、磁器、木工品、ガラスなど、ご自宅の破損した器をお持ち下さい。それらを美しく蘇らせ、命を吹き込みましょう。
 *初心者の方のカリキュラムは1年(12回)です。
 *お持ちいただいた器の状態や進行状況により内容が変わります。
日時 4/22、5/27、6/24、7/22、8/26、9/23
第4木曜日 10:00~12:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料 会員 6か月 6回 25,740円(うち消費税額2,340円)
維持費 2,310円
途中受講 できます  新規の方は、4月10月期の途中受講2回まで
見学 できます
体験 できません
ご案内 初回のみ9,000円(漆、筆類、金・銀粉)

初回持参品 エプロン、筆記用具、ノート、サランラップ、破損した陶磁器類(初回に、直したい器を出来るだけ沢山お持ち下さい。各器がカリキュラムのどれに当たるか判断し、下準備について説明します。)
小さい欠け、大きい欠け(破片なし)、ひび、割れ(破片あり)の4種類の物を
基本技術で習得します。普段使いの物でも構いません。お持ち下さい。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。