金継ぎと蒔絵  満員

講座コード:
202104-12116239

2021年3月18日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀

漆芸伝承の会講師 阿部 治代

内 容

「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分をつないだり欠けた部分を形作って、その接着部に金銀のラインを入れて器を修復する技法です。講座では「金継ぎ」に加え、うるしで飾りをつける「蒔絵」の技法を学びます。かぶれない「新うるし」を使いますが、希望の方には「本うるし」も使い、プロとして活躍できる資格もとれます。
基礎編・応用編とカリキュラムに沿って進めていきます。



日 時

第3 木曜日  15:30~18:00

4/15、5/20、6/17

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 11,880円(うち消費税額1,080円)

維持費

1,254円

途中受講

できません 満員の為初回からいただきます。

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

◆教材費/3か月8250円
◆道具代/レンタル1か月550円、レンタル3か月1650円 
    ※買取りの場合19440円
◆筆セット/5940円
◆15センチくらいの平皿を持参
◆体験が可能な場合は教材費3080円
  (道具レンタル・器の皿含む ※今現在満員の為不可)

初回持参品

◆当日ご用意いただくもの/割れた器と欠けた器(陶磁器)複数個
 割り箸、紙コップか皿、ぼろ布、楊枝、カッターナイフ、セロテープ
 はさみ、持ち帰りの器を入れる箱

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。