講座コード:202110-12115724 2021年9月4日 更新

満員

壊れた器が蘇る

金継ぎ・蒔絵

漆芸伝承の会主宰栗原 蘇秀

会認定講師吉田 かよ子

 「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けて部分を成形し、その部分に金銀のラインを入れて壊れてしまった器、 陶磁器や漆器・硝子器などを修復する技法です。
本講座では、「金継ぎ」に加えて、うるしで加飾する「蒔絵繕い」(まきえつくろい)の技法を使います。
日時 10/15、11/19、12/17
第3金曜日 10:10~12:40

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料 会員 3か月 3回 12,276円(うち消費税額1,116円)
維持費 1,155円
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 4,477円(うち消費税額407円) 講師教材による「金継ぎ体験」教材費3,080円。
ご案内 教材費(漆、金泥、プラチナ泥等)3か月8,250円。
筆セット(筆3本と練習用皿)5,940円。
道具レンタル代1回550円、もしくは3か月1,650円。
道具購入は入会後に講師と相談(19,800円)。
初回持参品 割ってもよい陶磁器、割れ欠けのある器を複数個、割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、ハサミ、カッターナイフ
体験は割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、はさみ、カッターナイフ(陶磁器は講師が用意します。)

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。