壊れた器が蘇る

金継ぎ・蒔絵 

講座コード:
201907-12115724

2019年5月28日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀

漆芸伝承の会講師 堀内 靖子

内 容

 「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けて部分を成形し、その部分に金銀のラインを入れて壊れてしまった器、陶磁器や漆器・硝子器などを修復する技法です。
本講座では、「金継ぎ」に加えて、うるしで加飾する「蒔絵繕い」(まきえつくろい)の技法を使います。

日 時

第3 金曜日 10:10~12:40

7/19、8/30、9/20

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 10,044円(うち消費税額744円)

設備費

486円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できません 講師教材による金継ぎ体験」教材費3030円。

ご案内

教材費(漆、金泥、プラチナ泥等) 初回3か月6,120円、2期目以降8,100円。
筆セット(筆3本と練習用皿)5,210円。
道具レンタル代1回540円、もしくは3か月1,620円。
道具購入は入会後に講師と相談(19,440円)。

初回持参品

割ってもよい陶磁器、割れ欠けのある器を複数個、割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、ハサミ、カッターナイフ
体験は割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、はさみ、カッターナイフ(陶磁器は講師が用意します。)

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

残席わずかのため本講座のWebでの予約は終了しました。詳細は下記よりお問い合わせください。