江戸の古文書をよむ 

講座コード:
201807-01330070

2018年9月8日 更新

講師名

墨田区文化財保護指導員 武藤 健作

内 容

古文書を紐解けば、江戸に生きた人々の声が聞こえてきます。彼らの残してくれたメッセージを、自らの手で読み解いてみませんか。
日常生活の手引書や道中記、自分の思いを伝える手紙や書簡、さらにはベストセラーなど、当時の匂いが残る資料の実物やコピーで、読み方の実習をします。

日 時

第2・4週 土曜日 13:30~15:00

7/14、7/28、8/11、8/25、9/8、9/22

受講料

会員: 3か月 5回 13,500円(うち消費税額1,000円)

設備費

648円

教材費
コピー代(50円)
270円
テーマ

・異体字、くずし字、かな文字の解説
・町方文書…人々のくらしを知る
・版本、刷物…当時の様子を知る

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。