三味線を弾いてみたい方に

端唄・俗曲・三味線 

講座コード:
201904-06093720

2019年3月22日 更新

講師名

端唄根岸流家元     根岸 禮

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 江戸時代から明治に多くの人を魅了した端唄は、三味線の伝統音楽です。花鳥風月の歌詞から古文と歴史の勉強にもなります。唄はお腹から声を出して歌い、三味線は両手を使うので脳が活性化します。
1ヶ月で1曲仕上げることを目標に、唄・三味線共に基礎から丁寧に始めます。格調の高さをお伝えすることをモットーに、皆さんが楽しくお稽古出来ますよう、納得がいくまで教えます。

江戸時代から明治の歌謡曲として、多くの人を魅了した端唄は、1曲が3分以内の三味線の伝統音楽です。
古文と歴史の勉強になり、花鳥風月の歌詞から、当時の人の気持ちや暮らしぶりに触れることができます。
【モットー】
格調の高さをお伝えし、皆さんが楽しく続けられますよう
納得のいくまで教えます。
【教室の雰囲気】
和やかな中、上達に向かって熱心にお稽古しております。 趣味を同じくする皆さんは友達です。
【イチ押しポイント】
ひとりひとりに目がいくように、気を配ります。
唄はお腹から声を出して歌い、三味線は両手を使うので脳が活性化します。基礎から丁寧に学び、2~3ヶ月で1曲が必ず弾けます。

日 時

第2・4週 金曜日 10:30~12:30

4/12、4/26、5/10、5/24、6/14、6/28

ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 6回 17,496円(うち消費税額1,296円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 10:30~11:00 体験は30分です。

ご案内

教材費/テキスト代 3,780円

<テーマ>
・唄
・三味線
 ※内容は、随時先生が考慮致します。


初回持参品

筆記用具・録音できるもの
(バチ、指かけ、ひざゴムあれば携行して下さい。ない方には教室で販売致します、約6,000円位)

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。