鉄道写真入門

鉄道と駅舎のある風景を撮る 

講座コード:
202010-08610951

2020年12月4日 更新

講師名

駅旅写真家 越 信行

内 容

 今や鉄道写真はただ列車や駅を撮るだけではなく、周囲の情景を活かしたり線路脇や駅前の花も恰好の被写体となります。ではそれらをどうやって写真に取り入れたらよいのでしょう?それにはちょっとしたコツが必要です。
 ここ東葛地域や茨城県南一帯には常磐・成田線を筆頭に東武野田線や流鉄、ローカル色満載の関東鉄道など絵になる鉄道がいっぱい!実は私自身もときどき撮影に通っています。
 鉄道をより叙情的に表現するためのポイントをマスターして、すてきな鉄道写真を撮ってみませんか?2か月に一度撮影にでかけます。

日 時

第3 木曜日  13:00~14:30

10/15、11/19、12/17、1/21、2/18、3/18

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料

会員: 6か月 6回 17,160円(うち消費税額1,560円)

設備費

528円

保険料

300円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料 3,136円(うち消費税額276円) 一日体験は教室での授業の際のみご参加いただけます。

ご案内

2か月に一度野外撮影会をします。

初回持参品

撮影機材はコンパクトでも一眼でもミラーレスでも何でも構いません。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。