文字をデザインするアート『彩書で描く寒中見舞い』

寒中見舞いを書こう  公開

講座コード:
202010-18030060

2020年11月30日 更新

講師名

読売書法会理事・審査員 尾﨑 洋子

内 容
講座写真1
講座写真2

 「年賀状を出し忘れてしまった」、「喪中の方にもご挨拶したい」、そんな思いを描いてみませんか?
 「筆遊び彩書」は、文字をデザインして「絵」のように表現する書のアレンジ。顔彩を使い色鮮やかな仕上がりになるのも特徴。今回は「淋しい」「花」の文字をモチーフとした講師オリジナルデザインを描きます。その後ハガキに添える字を学びます。
 手書きから離れている今だからこそ、心を込めて1枚のハガキをしたためてみませんか?

日 時

12/14 月曜日

15:30~16:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料

会員: 1回 2,420円(うち消費税額220円) 一般: 1回 2,970円(うち消費税額270円)

設備費

176円

教材費
★教材費(1,200)
1,320円
初回持参品

ペンと筆ペン

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。