2回コース

新聞のちから(増設)  新設 満員 公開

講座コード:
201910-18010031

2019年10月13日 更新

講師名

読売新聞教育ネットワーク事務局部長 岡部 匡志

内 容

 読売新聞を教材に「伝わる文章の書き方」や「情報収集・分析するコツ」を学ぶ実践プログラムです。報告文のまとめ方、メールの落とし穴、間違えやすい慣用句や表現といった大切なポイントを解説します。
 ビジネスや就活など、さまざまな場面で役立つ内容です。

日 時

12/9、1/27 月曜日

19:00~20:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 2回 3,080円(うち消費税額280円) 一般: 2回 3,080円(うち消費税額280円)

設備費

308円

テーマ

プログラムは、講座2回と、作文通信添削2回、課題ワークシート配信2回の構成です。
※通信添削、課題ワークシート配信は、PCメールで行います。
PCをお持ちでない方は、FAX、郵便での対応も可能ですのでお申し出ください。

ご案内

※教材に読売新聞を使いますので、現在ご購読されていない方は、12月から3か月間のご購読をお願いします。

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。

本講座は定員に達しました。