横浜港 開港160周年記念企画

税関のお仕事を学ぶ&横浜税関特別見学会  満員 公開 野外

講座コード:
201904-18010035

2019年3月14日 更新

講師名

財務省 横浜税関 総務部税関広報広聴室 課長補佐 加藤 正貴

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 1859年の横浜開港と共に横浜税関の前身(神奈川運上所)が設置されてから、160年を迎えます。普段公開されていない保存室を特別にご覧いただき、庁舎屋上から歴史薫る横浜港を望みます。併せて、安心安全な社会の実現にむけ、水際において日々取締りを行っている税関の業務内容をご紹介します。横浜センターでの座学では、麻薬探知犬の実演もお楽しみです。

日 時

4/9、4/16 火曜日

14:00~15:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の2日前までとなります。

受講料

会員: 2回 2,160円(うち消費税額160円) 一般: 2回 2,160円(うち消費税額160円)

保険料

100円

ご案内

■4月9日(火)14:00~15:30 横浜センター(横浜そごう9階)
座学と麻薬探知犬のデモ
■4月16日(火)11:00~12:30 横浜税関現地見学
※横浜税関1階に集合(税関では外の風景写真のみ撮影可)
みなとみらい線「日本大通り駅」徒歩3分・
神奈川県横浜市中区海岸通1-1 横浜税関本関1階
10時55分時間厳守・職員が紫色の旗を持って立ちます。

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。