食べ物をつくるしかけ(建物)※今期開講いたしません。 

講座コード:
201810-01510080

2018年10月27日 更新

講師名

日本大学研究員・建築史家 二村 悟

内 容

「干し柿」を吊るす櫓(ろ)や、鮎を獲る簗漁(やなりょう)のための、すのこ状の構造物といった「しかけ」。それらには特産物を保存・加工する知恵が盛り込まれています。日本各地の「食べ物のための構造物」を紹介しながら、その地方の地形や気候、食文化などにも触れて生きます。

※事前体験会9/25(火)13:00~14:00 1,080円(要予約)

日 時

第2週 火曜日 13:00~14:30

10/9、11/13、12/11、1/8、2/12、3/12

受講料

会員: 6か月 6回 16,848円(うち消費税額1,248円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料2,959円+コピー代

ご案内

コピー代別途

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。