江戸の大名屋敷を歩く  野外

講座コード:
201810-01350002

2018年10月27日 更新

講師名

考古学者 橋本 敏行

内 容

 江戸には全国の大名が参勤交代でやってきた際の住まいとして、各所に屋敷を有していました。そうした大名屋敷の跡を巡ると、都内の有名スポットが多く、東京の街がそれらを礎に発展してきたことがわかります。毎回、由緒ある場所を訪れます。

日 時

第3週 木曜日 10:30~15:30

10/18、11/15、12/13、1/17、2/21、3/21

受講料

会員: 6か月 6回 18,144円(うち消費税額1,344円)

教材費
教材費(300)
1,944円
テーマ

10月:大大名ひしめく日本の中枢(四ツ谷・霞ヶ関編)
11月:今も憩いの場となる名園たち(六義園・小石川編)
12月:赤穂浪士ゆかりの大名屋敷をめぐる1(三田編)※12/13は第2週です。
1月:赤穂浪士ゆかりの大名屋敷をめぐる2(白金編)
2月:サラリーマンの町は大名屋敷街(虎ノ門・新橋編)
3月:水戸家・前田家大大名の屋敷をめぐる(本郷編)

保険料

600円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※欠席の場合は、3日前までにセンター(045-465-2010)までご連絡下さい。当日キャンセルの場合、昼食代を徴収させていただきます。
※雨天実施。荒天の場合は中止します。
※天候等により、行程や訪問順序、昼食場所は変更になる場合があります。
※交通費、入館料は各自ご負担下さい。

初回持参品

歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
雨具、飲み物、筆記用具、帽子、タオル等お持ち下さい。
交通費、昼食代(1回2,000円 ※当日、講師へお支払いください)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。