明智光秀 古文書で読み解く本能寺の変  満員 公開

講座コード:
202101-18010440

2021年1月18日 更新

講師名

歴史家・江戸文化研究家 菅野 俊輔

内 容

戦国乱世に現れた“麒麟”織田信長は、羽柴秀吉・柴田勝家・明智光秀ら、軍事・文事に優秀な家臣を登用して、天下一統をめざしていましたが、天正10年(1582)6月2日の本能寺の変で、光秀に謀殺されてしまいます。近年、信長評価の再検討が行なわれるなかで、光秀にも注目が集まります。そして、いま、大河ドラマの主人公となったことから、光秀の謎の前半生についてのアプローチも盛んです。本講座では、本能寺の変前後の光秀の古文書(手紙)を解読し、本能寺の変はなぜ起きたのか?という謎に迫ります。

日 時

1/24 日曜日

13:00~14:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料

会員: 1回 2,750円(うち消費税額250円) 一般: 1回 2,750円(うち消費税額250円)

設備費

157円

初回持参品

筆記用具

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※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

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