土用の丑の日にうなぎを食べるわけは?

江戸の食生活を学び、老舗の鰻丼を味わう(開講いたしません))  公開

講座コード:
202007-18142008

2020年7月13日 更新

講師名

フードライター 山田 うに

内 容

 2013年(平成25年)、ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」。その形は江戸時代に成り立ちました。講座では、そば・すし・天ぷらの江戸の三大ファストフードと当時から高級だったうなぎの食生活を紐解きます。ことに浦和のうなぎはさいたま市の伝統産業に指定されている名物。座学の後は浦和の老舗店で鰻丼を楽しみます。

日 時

8/6 木曜日

10:30~13:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の7日前までとなります。

受講料

会員: 1回 2,530円(うち消費税額230円) 一般: 1回 2,530円(うち消費税額230円)

設備費

165円

教材費
教材費
3,630円
ご案内

※講座終了後、徒歩1分の「山崎屋」さんでお食事となります。
※講座代金にうな丼代、食事施設サービス料が含まれます。
※食事手配の関係で、取消の場合は7日前までにお知らせ下さい。
それ以降の取消は、昼食代が実費請求となります。ご注意下さい。
※宣伝物の料理写真はイメージとなります。
※お飲物など追加注文などは個人精算となります。

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座のwebでの予約は終了しました。詳細は下記よりお問い合わせください。