江戸情緒に浸る

根岸悦子の端唄・俗曲教室(唄) 

講座コード:
201810-06092001

2018年11月11日 更新

講師名

端唄根岸家元 根岸 悦子

内 容

 江戸末期から明治にかけて、端唄・俗曲は全国で愛唱されていました。日本の美しい風土と日本人のやさしい心根が歌われているからです。しっとりとした唄、リズミカルなもの、メロディには長唄の旋律、筝曲のムード、謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。1曲の長さは3分程度、グループで楽しく歌います。

日 時

第1週 月曜日 14:00~15:00

10/29、11/5、12/3、1/7、2/4、3/4

受講料

会員: 6か月 6回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

972円

途中受講

できます

見 学

できます 無料、20分程度

体 験

できます 随時、体験料2,862円(要予約)

ご案内

10月の講座日は第5週の10/29です。

初回持参品

テキスト代別途、3,500円(税別)講師にお支払いください。

筆記用具、録音できるもの(必要な方のみ、練習のために唄を録音できます)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。