講座コード:202204-08992002 2022年5月14日 更新

刀剣マスター末兼俊彦の日本刀講座4.5.6.[14:00]

京都国立博物館 主任研究員末兼 俊彦

 日本の美術・工芸作品を代表するものの一つが日本刀です。
 この講座では我が国における文化財としての刀剣を中心に、これら日本刀が文化史や美術史の上でどのような役割を果たしてきたのかを解説いたします。
 全12回予定。
(今後、基本的に第1土曜日の開催を予定していますが、都合により変更する可能性もございます。)


※11:00~と14:00~の回がございます。(定員各60名)
※単発受講は1回あたり+550円で別途お申し込みページがございます。
※当日は、講座の1時間前より整理券を配布します。その場にいらっしゃらない方の分のお渡しは出来ませんのでご了承ください。
※講座の30分前より整理券番号順にご案内いたします。ご案内開始の時間にいらっしゃらない場合は順次、次の方をご案内します。
※講座の撮影・録音は固く禁止いたします。
※有料でご受講いただいている皆様のための講座です。講座の内容を第3者が閲覧できるインターネット、SNS等に掲載することはご遠慮ください。感想などの投稿は歓迎いたします。
日時 4/9、5/14、6/4
 14:00~15:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料 会員 3か月 3回 9,900円(うち消費税額900円)
維持費 990円
テーマ 4/9(土) 文化財としての刀剣の立ち位置 ※第2週に開催します。
5/14(土) 超高速仏教美術 ※第2週に開催します。
6/4(土) 古代 縄文時代から奈良時代
途中受講 できません
見学 できません
体験 できません
ご案内 4/9(土)、5/14(土)、第2週に開催します。

会場:読売新聞東京本社3階「新聞教室」(大手町駅C3出口直結)

※お申し込みは先着順です。
下部の受講申込・予約のボタンからクレジット決済できます。
クレジット決済が不可能な方は、お問い合わせにご記入ください。
コンビニ払込用紙(手数料110円)をご郵送させていただきます。
初回持参品 筆記用具

※ホームページからもお申し込みいただけます。ホームページからのお申し込みには「読売ID」の登録が必要です。詳しくは「初めてご利用の方へ」をご覧ください。

「読売ID」の登録には一人ひとつのメールアドレスが必要ですが、メールアドレスをお持ちでないご家族がいて複数人分を申し込みされたいなどの場合は、「見学申込・問合せ」(公開講座は「お問い合わせ」)ボタンから各人のお名前や人数などを入力して送信してください。

※残席状況は申し込み手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※定期講座の受講はよみうりカルチャーに入会が必要です。定期講座の体験、公開講座の受講はよみうりカルチャーに入会不要です。入会・受講規約をご覧ください。

※定期講座で優待割引を利用して申し込みされたい方は、「見学申込・問合せ」ボタンから利用したい優待名を入力して送信してください。