こわれた器の修繕

金継ぎ  満員

講座コード:
202010-12116520

2020年10月16日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀

認定講師 高松 節子

内 容

 こわれてしまった大切なうつわ、陶器や漆器、ガラス器がよみがえります。
「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けた部分を成形し、その部分に金や銀の化粧を施して器を修復する技法です。うるしは「本うるし」ながら、かぶれにくいので安心です。

日 時

第3 金曜日  10:10~12:30

10/16、11/20、12/18、1/15、2/19、3/19

ホームページからのお申し込みは、受講日の2日前までとなります。

受講料

会員: 6か月 6回 20,460円(うち消費税額1,860円)

設備費

924円

教材費
教材費
16,500円
途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できません

ご案内

※うるし筆セット:5940円
※道具代レンタル:1か月550円or買取り19,800円

初回持参品

割れてもよい陶磁器の皿または鉢、ハサミ、カッターナイフ、セロテープ、割りばし、爪楊枝、ぼろ布      

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

本講座は定員に達しました。