江戸時代の庶民の暮らし

はじめての古文書 

講座コード:
202010-01330010

2020年9月13日 更新

講師名

元東洋大学教授 白川部 達夫

内 容

 古文書を読みながら、江戸時代の村人を中心とした庶民の生活を学びます。江戸時代の人々は崩し字で日常生活や事件を記録しました。これが古文書と言われるものです。一文字一文字読み解く楽しさ、文字を読めたときの喜びは何にも代えがたいものがあります。古文書読解に挑戦してみませんか。初心者を対象としますが、慣れた方も歓迎します。一緒に江戸時代の村人の世界をのぞいてみましょう。

日 時

第2 日曜日  13:00~14:15

10/11、11/8、12/13

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 7,920円(うち消費税額720円)

設備費

396円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料 2,772円(うち消費税額252円) 随時

ご案内

コピー代別途

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。