失われた鉄路とその遺産

鉄道と地域の変遷見て歩き<再発見編>  新設 野外

講座コード:
201910-08836630

2019年9月19日 更新

講師名

産業考古学会会員 山田 俊明

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 首都圏にも役割を終えて消え去った鉄路や駅が少なからず存在しています。また、現役の鉄道施設の中にも、鉄道の歩みを物語る貴重な構造物等が潜んでいます。それらを訪ね、鉄道と地域の歴史を探ります。

日 時

第3 金曜日 10:30~14:00

10/18、11/15、12/20

ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 8,580円(うち消費税額780円)

教材費
鉄道遺産資料代
330円
テーマ

10/18 上野駅とその界隈に潜む鉄道遺産を探る

11/15 玉電名残の世田谷線と砧線跡を歩く

12/20 東京駅とその周辺丸ごとウォッチング

※場所は変更する可能性があります。

保険料

300円

途中受講

できます (受付は5日前まで)

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

現地集合、現地解散。
交通費などは各自ご負担ください。

※集合場所のご案内は別途お渡しします。

初回持参品

雨具。歩きやすい服装と歩きやすい靴でお越し下さい。筆記用具。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。