端唄・俗曲・三味線

楽しい唄と三味線 

講座コード:
201907-06090010

2019年7月13日 更新

講師名

端唄根岸師範 根岸 悦弥

内 容
講座写真1
講座写真2

江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、筝曲のムード謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。
 粋な端唄や俗曲を初歩よりお稽古します。三味線は譜面を使って、バチの持ち方から始めます。一曲の長さは3分程度、ご自分で三味線をひいて「さのさ」や「奴さん」等を唄ってみませんか。(流派は端唄根岸です)

日 時

第2・4 土曜日 13:45~15:15

7/13、7/27、8/10、8/24、9/14、9/28

ホームページからのお申し込みは、受講日の2日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 6回 15,552円(うち消費税額1,152円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料 2,743円(うち消費税額203円)

ご案内

教本代(3,100円)

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。