王朝継ぎ紙 

講座コード:
201904-13110001

2019年4月7日 更新

講師名

王朝継ぎ紙研究会同人 千原 信子

内 容
講座写真1
講座写真2

 平安時代の末、宮廷の女人たちの間で生まれた和紙工芸、継ぎ紙は「本願寺本三十六人家集」に、唯一見ることができます。
 金銀の砂子、切箔を散らした色や質の異なる染紙、文様のある唐紙を用いて、破り継ぎ、切り継ぎ、重ね継ぎの三つの技法を組み合わせ、葉書、色紙、料紙など美しい画面を作っていきます。

日 時

第1週 木曜日 13:00~15:30

4/4、5/2、6/6

ホームページからのお申し込みは、受講日の3日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 3回 9,720円(うち消費税額720円)

設備費

453円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

教材費別 一作品2,000円~
体験料3,391円(教材費 2,000円カード2枚作成)
※お申し込みは、3日前まで

初回持参品

目打ち、カッター、墨の付いてない小筆、筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。