~舞踊・デザイン・面・歌・囃子~

にほん発見「神楽の美」(今期は開講しません)  新設

講座コード:
201810-06890001

2018年10月27日 更新

講師名

無形民俗文化財「武州里神楽」石山社中 十世家元 石山 裕雅

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 神代から続く神楽には、日本のエキスが詰め込まれています。
 里神楽の舞・踊りだけでなく、歌・囃子も練習します。また、面や衣装のデザイン・文様など、里神楽を切り口に日本の伝統を広く学べる講座です。

【里神楽とは】
宮中での御神楽(みかぐら)以外の民間神楽を総称して里神楽(さとかぐら)と言います。関東の里神楽は大部分が日本神話を題材として、舞手による舞・踊り・所作・手事と、笛・大拍子・大太鼓による囃子で進行されます。

【講師プロフィール】
埼玉県新座市で十代にわたり伝承されてきた里神楽「石山社中」の十世家元。
里神楽・江戸囃子・寿獅子を修め、横笛ソリスト・邦楽笛方として活躍。
 

日 時

第1・3週 火曜日 14:45~16:15

10/2、10/16、11/6、11/20、12/4、12/18

受講料

会員: 3か月 6回 16,200円(うち消費税額1,200円)

設備費

907円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

※事前体験会を10/2(9/18は中止)に行います。14:45~16:15 2,851円
(事前に予約してください)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。