講座コード:202404-18140920 2024年5月20日 更新

公開 野外

楽しく美味しくお酒に親しむ!

倉嶋紀和子と酒蔵めぐり(宝酒造編)※受付初日5/20は電話予約のみ11時から開始

古典酒場編集長倉嶋 紀和子

 酒好きのバイブル「古典酒場」編集長の倉嶋紀和子が、酒場を飛び出して酒蔵をご案内します。あなたの好きなお酒はどのような場所でどのように造られているのでしょうか? 造り手の想いを聞きながら銘酒をストーリーごと味わいましょう。
 今回は宝酒造さんに出張特別講座にご協力いただきました。宝酒造さんが誇る宝焼酎ができるまでの過程を商品開発担当者さんにご解説いただきます。スライドを使用して工場見学の疑似体験など盛りだくさんの内容でお届けします。

プログラム
・甲類焼酎キホンのキ
・工場見学疑似体験 スライドや動画を使用して工場見学疑似体験
・官能体験 精製アルコール、粗留アルコール、樽貯蔵熟成酒(3種)など、香りをお試しいただきます
・甲類焼酎比較試飲 3種(宝焼酎、極上〈宝焼酎〉、宝焼酎「純」)
・ブレンド体験 (倉嶋さんのデモンストレーション)
・商品開発秘話

酒蔵見学の後は、倉嶋紀和子さんと共にお酒とお食事を楽しむ場をご用意しています。
宝焼酎5種飲み比べをご用意していますのでお楽しみに!

【宝酒造株式会社】
創業は江戸時代後期の1842(天保13)年。京都市伏見区に本社を置き、日本酒(松竹梅)・焼酎・チューハイなどの「和酒」をはじめ、タカラ本みりんを中心とした酒類調味料などを製造するメーカー。なかでも「宝焼酎」は100年以上 愛されてきた、甲類焼酎のトップブランドであり、また初めて缶入りチューハイ(タカラcanチューハイ)を発売したことでも名を知られている。
日時 6/22 土曜日
 14:00~18:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の15日前までとなります。

受講料 会員  1回 3,300円(うち消費税額300円)
一般  1回 3,850円(うち消費税額350円)
維持費 880円
教材費
@5,000 5,500円
保険料 100円
テーマ 14:00 大手町新聞教室で講座スタート
15:00 小休憩
16:00 講座終了 懇親会会場まで移動(徒歩約10分)
16:30 懇親会スタート
18:30 終了
ご案内 講座会場:読売新聞東京本社3階「新聞教室」(大手町)
懇親会会場:えびず永山 大手町店
※キャンセルは6/20(木)までに荻窪センター(03-3392-8891)までご連絡ください。20%の手数料をいただきご返金します。それ以降はキャンセル不可。※お酒の試飲がありますので、公共交通機関をご利用ください。
初回持参品 筆記用具

※ホームページからもお申し込みいただけます。ホームページからのお申し込みには「読売ID」の登録が必要です。詳しくは「初めてご利用の方へ」をご覧ください。

「読売ID」の登録には一人ひとつのメールアドレスが必要ですが、メールアドレスをお持ちでないご家族がいて複数人分を申し込みされたいなどの場合は、「見学申込・問合せ」(公開講座は「お問い合わせ」)ボタンから各人のお名前や人数などを入力して送信してください。

※残席状況は申し込み手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。講座開始日前のご入金をお願いします。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※当社側の事情で講座が成立しない場合は全額を返金します。お客様の都合でキャンセルされた場合は、所定の手数料を承ります。

※定期講座の受講はよみうりカルチャーに入会が必要です。定期講座の体験、公開講座の受講はよみうりカルチャーに入会不要です。入会・受講規約をご覧ください。

※定期講座で優待割引を利用して申し込みされたい方は、「見学申込・問合せ」ボタンから利用したい優待名を入力して送信してください。