講座コード:202110-13413518 2021年9月14日 更新

日本伝統工芸の刺繍

絽刺し(ろざし)

花と絽ざし主宰、絽刺し作家、日本手工芸指導協会絽ざし科理事黒川 朋子

 「絽刺し」は、絹の絽に美しい絹糸で織りなす刺しゅうです。平安時代は「公家刺し」と呼ばれて皇族や貴族に、江戸時代は大奥で手すさびとして親しまれてきました。その伝統の刺しゅうを刺してみませんか?好きな絵を額にしたり、バッグやアクセサリーにしたりして楽しみます。
日時 10/11、11/8、12/13、1/10、2/14、3/14
第2月曜日 10:30~12:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料 会員 6か月 6回 25,740円(うち消費税額2,340円)
維持費 2,310円
テーマ 根付け作り(携帯ストラップ)
流れもしくはウロコ柄を10cm×10cmをお好きな色で刺します。
お好きな絵や図案をバッグやアクセサリーに…
途中受講 できます  お申し込みは1週間前までです。
見学 できます  20分間程度無料で見学できます。
体験 できます 体験料 4,675円(うち消費税額425円) 教材費500円(根付け(ストラップ))
ご案内 教材費:根付け500円~、バッグ13,500円~など仕上げる作品によって変わります。
※教材の用意がございますので、講座日の1週間前までに受講手続きをお願いします。
初回持参品 はさみ、必要な方は眼鏡

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。