講座コード:202104-05415550 2021年5月12日 更新

古典花から現代花まで

いけばな松花古流(朝)

松花古流家元荒木 理穂

松花古流副家元荒木 理盛

生花、盛花、折入花の三つの様式を持っている古流の一流派で、古典の美しさを基礎として現代の生活にマッチするよう幅広い作品づくりをします。生け花を通して四季折々の花を知り、年中行事の生け花を通して生活にいっそうの潤いを深めていきましょう。希望者は初伝から師範までの免状を取得できます。
日時 4/1、4/8、4/22、5/27、6/3、6/10、6/24、他2日
第1・2・4・5 木曜日10:30~12:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の5日前までとなります。

受講料 会員 3か月 9回 33,660円(うち消費税額3,060円)
維持費 3,762円
テーマ ・基本の花型
  斜態型 横態型
  立態型 垂態型
・花材について
・花器について
・応用の花型
・季節の行事の花
・いけ花と飾る場所
・いけ花と文学について
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 4,158円(うち消費税額378円)
ご案内 雑費 花材費1回1000円台
受付は4日前までです。事前に受講手続きをお願いします。

初回持参品 花ばさみ、エプロン、花包み、筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。