読売記者が語る

がん最前線 賢く付き合うために  公開

講座コード:
202001-18116818

2020年2月5日 更新

講師名

読売新聞編集委員 山口 博弥

内 容

 日本人の2人に1人が、がんになる時代。がんは国民病とも言っても過言ではありません。でも、医療技術は日進月歩。早期がんは体の負担が少ない治療で根治でき、進行がんも免疫治療薬やゲノム医療など新しい治療法が次々と開発されています。がんの様々な治療法や診断法、病院の選び方、予防法などを分かりやすくお伝えします。
【講師略歴】
 1987年、読売新聞社入社。1997年から医療情報室(現・医療部)。長期連載「医療ルネサンス」を中心に、主に小児医療、心の病気、胃がん、食道がん、高齢者の健康法、痛み治療、医療事故、グリーフケアなどを取材。医療部長、解説部長などを経て、2019年9月から現職。

日 時

3/31 火曜日

13:00~14:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 1回 2,970円(うち消費税額270円) 一般: 1回 2,970円(うち消費税額270円)

設備費

165円

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。