京都 千年の信仰-祭礼と風習-(9/7)  公開

講座コード:
201907-18011305

2019年8月19日 更新

講師名

仏像ソムリエ 京都観光おもてなし大使 宣京師 小嶋 一郎

内 容

 阿弥陀如来や二十五菩薩達が、臨終に際してお迎えに来る様子、「来迎」を表す「お練り供養」は今も全国に伝わります。奈良の当麻寺、京都の即成院、大阪の大念仏寺など、平安王朝人が求めた「極楽往生」の姿が現世に登場、その意味を読み解きます。

日 時

9/7 土曜日

16:00~17:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 1回 3,240円(うち消費税額240円) 一般: 1回 3,564円(うち消費税額264円)

設備費

162円

教材費
教材費400
432円
テーマ

9月7日(土)「お練供養(浄土信仰)」

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。