仏像鑑賞講座 古都京都のエリア別(6/1)  公開

講座コード:
201904-18011264

2019年5月16日 更新

講師名

仏像ソムリエ、京都観光おもてなし大使(京都市任命)、宣京師   小嶋 一郎

内 容

国宝・重要文化財など文化財に指定された仏像・尊像が、奈良県に次いで2番目に多い京都府。前シリーズまでは「如来」・「菩薩」・「明王」・「天」とグループ別に紹介、そして解説をして参りました。今回のシリーズでは、各エリアを代表する、或いは個性豊かな仏像をご紹介していきます。

日 時

6/1 土曜日

14:00~15:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 1回 3,240円(うち消費税額240円) 一般: 1回 3,564円(うち消費税額264円)

設備費

162円

教材費
教材費400
432円
テーマ

6月1日(土) 
第2回「洛西の御仏たち」「洛西 歴史上の人物も祈った御仏たち」がテーマです。 
待賢門院が祈った法金剛院の本尊・阿弥陀如来像、源融がモデルと噂される清凉寺の阿弥陀如来坐像。寛朝が祈祷の為、関東の地に連れて行った仏像と兄弟仏の遍照寺不動明王坐像。宇多天皇が祈りを捧げたという仁和寺の阿弥陀三尊など、濃密な洛西エリアをご紹介します。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。