明治を生きた徳川家と東北・越後の諸藩  新設

講座コード:
201904-01311290

2019年3月19日 更新

講師名

歴史家 安藤 優一郎

内 容

 戊辰戦争で敗者となった徳川家や奥羽越列藩同盟の東北・越後諸般は、明治維新を境に歴史の表舞台から姿を消しますが、御取り潰しになったわけではありません。廃藩置県までの約3年間、捲土重来を期して明治の世を生き抜いていました。本講座は、そんな徳川宗家や会津藩・仙台藩・長岡藩の知られざる苦闘の歴史を解き明かします。

日 時

第3週 火曜日 13:00~14:30

4/16、5/21、6/18、7/16、8/20、9/17

ホームページからのお申し込みは、受講日の2日前までとなります。

受講料

会員: 6か月 6回 16,848円(うち消費税額1,248円)

設備費

972円

テーマ

1.その後の徳川家
2.その後の会津藩松平家(1)
3.その後の会津藩松平家(2)
4.その後の仙台藩伊達家
5.その後の長岡藩牧野家(1)
6.その後の長岡藩牧野家(2)

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できます 随時 体験料2,970円

初回持参品

*筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。