仏像鑑賞講座 -エリア別‐シリーズ(3/9)  公開

講座コード:
201901-18011264

2019年2月20日 更新

講師名

仏像ソムリエ、京都観光おもてなし大使(京都市任命)、宣京師   小嶋 一郎

内 容

 3月は、「洛北 歴史上の人物ゆかりの御仏と尊像」です。
 国宝・重要文化財など文化財に指定された仏像・尊像が、奈良県に次いで2番目に多い京都府。前シリーズ「如来」「菩薩」「明王」「天」とグループ別の紹介に続き、今回のシリーズでは、各エリアを代表する、或いは個性豊かな仏像をご紹介していきます。

日 時

3/9 土曜日

14:00~15:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の1日前までとなります。

受講料

会員: 1回 3,240円(うち消費税額240円) 一般: 1回 3,564円(うち消費税額264円)

設備費

162円

教材費
教材費400
432円
テーマ

3月9日(土)14:00~15:30 第1回「洛北の御仏たち」
「洛北 歴史上の人物ゆかりの御仏と尊像」
 弘法大師ゆかりの「神護寺」の本尊薬師如来。源義経が稚児時代を過ごした「鞍馬寺」の毘沙門天。「慈眼寺」に伝わる明智光秀像や「総見院」に祀られる織田信長像など、洛北の寺院で守られてきた歴史上の人物達の尊像や著名な仏像をご紹介します。

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。