豊洲へ、築地へ

江戸の食事情と魚市場散策  新設 野外

講座コード:
201901-01351493

2018年12月4日 更新

講師名

歴史ライター 近藤 圭二

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

 1月は座学、2月は豊洲へ。そして3月は築地を訪ねます。現地を訪ね、魚市場の歴史と現状を確かめてみませんか。
 江戸っ子にとって魚は貴重なタンパク源でした。幕府は日本橋に魚市場を開き、それが関東大震災で築地へ。さらに豊洲市場が開場と、江戸・東京の食が支えられてきています。

【1月】魚市場の成り立ちと江戸時代の食事情(荻窪で座学)
【2月】豊洲市場散策
【3月】築地散策

日 時

第2週 火曜日 10:00~13:00

1/8、2/12、3/12

受講料

会員: 3か月 3回 8,748円(うち消費税額648円)

設備費

162円

教材費
教材費200
648円
テーマ

01/08
02/12
03/12

保険料

200円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※1月8日のみ10:30~12:30に開催。
現地集散です。解散の時間はおおよその目安です。
交通費、入館料、食事代などは各自ご負担ください。

初回持参品

飲み物、筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。