絹の絽に織りなす刺繍 「絽刺し」を楽しみませんか

 「絽刺し」は、絹の絽に美しい絹糸で織りなす刺しゅうです。平安時代は「公家刺し」と呼ばれ、皇族や貴族に、江戸時代は大奥で手すさびとして親しまれてきました。

 その伝統の刺しゅうを刺してみませんか? 好きな絵を額にしたり、バッグやアクセサリーにしたりして楽しみます。

黒川朋子講師の作品も出展する、第52回手工芸作品展が東京都美術館で開催されます(5/30~6/3)。

詳細は、こちらから。招待券の用意もあります。

「絽刺し」 第4金曜 10:30~12:00

講座詳細は、こちらから

お申込み・お問い合わせは、荻窪センターへ

03-3392-8891 ogikubo@ync.ne.jp