講座コード:202107-01210040 2021年6月11日 更新

じっくりと読む「奥の細道」

「海光」代表林 誠司

 日本文学史上最高峰の紀行文「おくのほそ道」。
 俳聖・松尾芭蕉が歩いた道を一緒に旅してみませんか? 長年、俳句総合誌編集長を務め、「おくのほそ道」を実際に歩いて来た講師が「おくのほそ道」全てを朗読、芭蕉の追い求めた世界観をわかりやすく説明します。
 「人は月日の中の旅人」「日本の山河には詩歌が宿っている」と言った芭蕉の言葉は、あなたの人生をきっと豊かにしてくれます。
 講師は芭蕉にゆかりのある「俳句のまち」荒川区の出身です。
日時 7/9、8/13、9/10
第2金曜日 13:00~15:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料 会員 3か月 3回 8,712円(うち消費税額792円)
維持費 660円
途中受講 できます
見学 できます  ただし初回は不可
体験 できます 体験料 3,124円(うち消費税額284円)
初回持参品 筆記用具

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※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

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※公開講座以外は入会金が必要です。

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