江戸の蕉門

「江戸名所図会」の文芸 

講座コード:
201901-01210030

2018年11月19日 更新

講師名

俳文学会会員・元成蹊大学アジア太平洋研究センター客員研究員 藤井 美保子

内 容

 天保年間に、神田の町名主であった斎藤家三代によって刊行された「江戸名所図会」。その中には、漢詩、和歌、狂歌、俳諧など江戸の文芸が随所にあふれています。俳諧は蕉門を中心に学びます。雪旦の美しい絵図を見ながら俳句の実作もしてみましょう。

日 時

第1・3週 月曜日 13:00~14:30

1/7、1/21、2/18、3/4、3/18

受講料

会員: 3か月 5回 11,340円(うち消費税額840円)

教材費
資料代30
162円
よみカル体験日

12/3、12/17

よみカル体験受講料

1,112円(税込)

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。