鎖国への道 -戦国・江戸時代の国際交流ー 

講座コード:
201901-01314320

2018年11月29日 更新

講師名

元松蔭大学講師 伊東 秀征

内 容

 ポルトガル人の種子島到着(1543年)から鎖国体制の完成(1641年)に至る国際交流の歴史について、様々なエピソードを交えつつ判りやすくお話します。 併せて、当時の歴史的背景についても、いっぱいお話する予定です。なぜ鎖国に至ったのか、明らかになれば良いなぁ、と思います。

日 時

第1・3週 木曜日 13:00~14:30

1/17、1/31、2/7、2/21、3/7

受講料

会員: 3か月 5回 11,900円(うち消費税額900円)

設備費

1,450円

教材費
教材費50
300円
テーマ

01/17 ポルトガル人の来航
01/31 天正少年使節
02/07 朝鮮出兵
02/21 イギリス・オランダとの出会い
03/07 鎖国体制の完成

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

ご案内

定員12名(最少開講人数3名)

※1/3、3/21休講。
※1/31第5週開講

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。