壊れた器が蘇る

金継ぎ・蒔絵

漆芸伝承の会主宰
栗原 蘇秀

漆芸伝承の会講師
堀内 靖子

 「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けて部分を成形し、その部分に金銀のラインを入れて壊れてしまった器、 陶磁器や漆器・硝子器などを修復する技法です。
本講座では、「金継ぎ」に加えて、うるしで加飾する「蒔絵繕い」(まきえつくろい)の技法を使います。

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【日 時】

第3 金曜日 10:10~12:40

10/18、11/15、12/20

【受講料】

会員: 3か月 3回 10,230円(うち消費税額930円)

【設備費】

495円

【途中受講】

できます

【見 学】

できます

【体 験】

できます 体験料 3,575円(うち消費税額325円) 講師教材による「金継ぎ体験」教材費3,080円。

【ご案内】

教材費(漆、金泥、プラチナ泥等)3か月8,250円。
筆セット(筆3本と練習用皿)5,940円。
道具レンタル代1回550円、もしくは3か月1,650円。
道具購入は入会後に講師と相談(19,440円)。

【初回持参品】

割ってもよい陶磁器、割れ欠けのある器を複数個、割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、ハサミ、カッターナイフ
体験は割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、はさみ、カッターナイフ(陶磁器は講師が用意します。)

ご注意

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。
※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。
※公開講座以外は入会金が必要です。
※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。
※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。

よみうりカルチャー北千住

〒120-0026 足立区千住旭町42-2 ルミネ9階 TEL/03-3870-2061

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