江戸時代の古文書を読む

元国士舘大学講師・元早稲田大学講師
泉 正人

 村に残る古文書のうち、「御用留」を読んでいます。いわゆる地方文書とは、江戸時代の村で作成された文書・記録の総称です。地方文書では「御用留」が数多く残されています。
 特に19 世紀に入ってからのものが多い傾向にあります。村にとっての「御用」が書き留められていますが、具体的にどのようなものか、読んで実感してください。
宇都宮藩領の幕田村坂本治家文書の中から、天保7年のものを読んでいます。

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【日 時】

第2・4 火曜日  19:00~20:30

10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22

【受講料】

会員: 3か月 6回 22,440円(うち消費税額2,040円)

【維持費】

2,310円

【教材費】
コピー代 教材費
660円 462円
【途中受講】

できます

【見 学】

できます 無料見学20分できます。

【体 験】

できます 体験料 4,312円(うち消費税額392円)

【初回持参品】

筆記用具、くずし字辞典(お持ちでない方は、初回説明します)

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。講座開始日前のご入金をお願いします。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※当社側の事情で講座が成立しない場合は全額を返金します。お客様の都合でお申し込みをキャンセルされた場合は、受講規約に基づき、所定の手数料を承ります。

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よみうりカルチャー柏

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