講座コード:202201-06093112 2021年11月19日 更新

端唄・俗曲・三味線 木曜(両稽古)

端唄根岸家元根岸 悦子

 江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。日本の美しい風土と、日本人のやさしい心根が歌われているからです。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、箏曲のムード、謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。三味線は楽譜においておけいこいたします。一曲の長さは三分程度、どなたにも楽しく簡単に入門していただけます。
日時 1/13、1/20、1/27、2/3、2/10、2/24、3/3、3/10、3/17、3/24
毎週木曜日 10:30~12:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料 会員 3か月 10回 38,500円(うち消費税額3,500円)
維持費 3,850円
教材費
※三絃・箏使用料 2,200円
途中受講 できます
見学 できます
体験 できます 体験料 4,455円(うち消費税額405円)
ご案内 ※教本3,500円(税別)唄のみクラスもあり。
三味線持参の場合、三味線使用料を削除。
初回持参品 三味線(レンタルあり1回200円税別)、指かけ

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や維持費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。