端唄・俗曲・三味線 木曜(両稽古) 

講座コード:
201910-06093123

2019年10月16日 更新

講師名

端唄根岸家元 根岸 悦子

内 容

 江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。日本の美しい風土と、日本人のやさしい心根が歌われているからです。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、箏曲のムード、謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。三味線は楽譜においておけいこいたします。一曲の長さは三分程度、どなたにも楽しく簡単に入門していただけます。

日 時

毎週 木曜日 10:15~12:15

10/3、10/10、10/31、11/7、11/14、11/21、11/28、12/5、12/12、12/19

ホームページからのお申し込みは、受講日の8日前までとなります。

受講料

会員: 3か月 10回 30,800円(うち消費税額2,800円)

設備費

1,650円

教材費
※三絃・箏使用料
2,200円
途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 体験料 3,465円(うち消費税額315円)

ご案内

唄のみクラスもあり。
教材費別、教本3,500円(税別)
三味線持参の場合、三味線使用料を削除。

初回持参品

三味線(レンタルあり1回200円税別)、指かけ

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。