江戸と東京の地図を見比べて歩く

古地図で見る 東京の町の作り方(水曜)  野外

講座コード:
201910-01351605

2019年9月17日 更新

講師名

㈱歩き旅応援舎 岡本 永義

内 容
講座写真1
講座写真2

 江戸時代初期に原型のできた江戸の町は、今の東京にも引き継がれています。江戸時代末に発行された江戸の地図「江戸切絵図」と現在の地図を見比べると、江戸時代の道の多くが現在も残っていることがわかります。江戸時代と現在、2枚の地図を眺めながら、次にそれらを持って実際に歩いて見ましょう。これまで気づかなかった、今も残る江戸時代の痕跡が見えてくるはずです。古地図を頼りに、現代の東京に残る「江戸」を探しにいきましょう。

【テーマ】
10/9  新国立競技場~飯田橋
11/13 飯田橋~二重橋
12/11 神保町~茅場町
1/15(第3)港七福神
2/12  日本橋~増上寺
3/11  茅場町~浅草

日 時

第2 水曜日 10:00~13:00

10/9、11/13、12/11、1/15、2/12、3/11

ホームページからのお申し込みは、受講日の15日前までとなります。

受講料

会員: 6か月 6回 17,820円(うち消費税額1,620円)

保険料

600円

途中受講

できます 定員15名(最小開講人数5名)

見 学

できません

体 験

できます 体験料 3,070円(うち消費税額270円)

ご案内

交通費、入館料、昼食代実費
※各期のコース詳細、集合場所は別紙をご参照下さい。

初回持参品

飲み物、タオル、帽子、歩きやすい服装

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

※2019年10月1日以降に実施する講座については、改定後の消費税率10%が適用されます。

残席わずかのため本講座のWebでの予約は終了しました。詳細は下記よりお問い合わせください。