~読売記者が語る~「認知症になったら」  公開

講座コード:
201904-18010407

2019年3月22日 更新

講師名

読売新聞編集委員 猪熊 律子

内 容

 「人生100年時代」といわれる今、認知症は決して人ごとではありません。そもそも認知症とは何なのか、また、自分や親が認知症になったらどうしたらよいのでしょうか。それらの情報や知識とともに、これまで取材で出会った認知症のご本人の話や、日本の認知症医療・介護の歴史、報道の変遷などについても聞いていただけたらと思っています。

〈略歴〉読売新聞東京本社編集委員。年金・医療・介護・子育てなどの社会保障分野を長く担当。著書に「♯社会保障、はじめました。」(2018年、SCISUS)など。

日 時

4/7 日曜日

第1週 日曜日 10:30~12:00

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料

会員: 1回 2,916円(うち消費税額216円) 一般: 1回 2,916円(うち消費税額216円)

設備費

108円

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。