大化から令和まで 元号の話  公開

講座コード:
201904-18010133

2019年5月2日 更新

講師名

東京都江戸東京博物館客員研究員 近松 鴻二

内 容

 元号改正で注目された「元号」。日本は最後の元号使用国です。大化から248番目の新元号の令和まで、元号制度の歴史をお話しします。

日 時

6/24 月曜日

第4週 月曜日 15:00~16:30

ホームページからのお申し込みは、受講日の4日前までとなります。

受講料

会員: 1回 1,080円(うち消費税額80円) 一般: 1回 1,080円(うち消費税額80円)

設備費

108円

教材費
教材費216
216円
ご案内

講師は古文書購読(経験者)クラスの講師で、10月期には古文書入門クラスを募集の予定です。

初回持参品

筆記用具

※ご希望の受講方法から、会員登録手続きへお進みください。

※残席状況は、受講申込手続き中に変動する場合があります。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になる場合があります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。