端唄・俗曲・三味線 木曜(唄のみ) 

講座コード:
201901-06093120

2018年11月12日 更新

講師名

端唄根岸家元 根岸 悦子

内 容

 江戸末期から明治にかけて、端唄は全国で愛唱されていました。日本の美しい風土と、日本人のやさしい心根が歌われているからです。しっとりした唄、リズミカルなもの、メロディーには長唄の旋律、箏曲のムード、謡曲の荘重さなど、さまざまな伝統音楽のエッセンスが集まっています。三味線は楽譜においておけいこいたします。一曲の長さは三分程度、どなたにも楽しく簡単に入門していただけます。

日 時

毎週 木曜日 11:15~12:15

1/17、1/24、1/31、2/7、2/21、2/28、3/7、3/14、3/21、3/28

受講料

会員: 3か月 10回 25,920円(うち消費税額1,920円)

設備費

1,620円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます 随時 体験料2,754円

ご案内

教本3,500円税別(講師にお支払いください)
※よみカル体験対象 

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。