明治維新期の江戸町方の文書を読み解く

古文書講読(経験者) 

講座コード:
201901-01333615

2018年12月10日 更新

講師名

東京都江戸東京博物館客員研究員、松陰大学非常勤講師 近松 鴻二

内 容

 四谷塩町一丁目の「御触留」(慶応二年九月~)を読みます。「御触留」は町奉行所から各町に通達された文書で文字は少し難しいのですが、幕末の江戸町人の生活に興味のある方は是非ご参加下さい。
※かなりご経験のある方が対象です。

日 時

第2・4週 月曜日 10:30~12:00

1/14、1/28、2/11、2/25、3/11、3/25

受講料

会員: 3か月 6回 16,848円(うち消費税額1,248円)

設備費

972円

途中受講

できます

見 学

できます 経験者対象。受講・体験の前に見学をお願いします。

体 験

できます 随時2,970円。よみカルなし。体験の前に見学をおすすめします。

ご案内

※コピー代実費

初回持参品

筆記用具
体験も同様

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。