終活のすすめ~自分らしい死の迎え方とは?~  公開 野外

講座コード:
201810-18152016

2018年9月21日 更新

講師名

聖徳大学教授・博士(学術) 長江 曜子

内 容

 現代日本は、少子高齢社会。“自分らしい死”をデザインする時代です。介護・看取り・葬儀・お墓の事など、いざという時に、周りの人が困ることのないように、あらかじめ自分の想いを書き留めておく「エンディングノート」。書き方のヒントを学びましょう。自分の旅立ちをしっかり考え、終活を一緒に学んでみませんか。
【講師紹介】
都営八柱霊園の小さな石材店(創業大正9年・96周年)石匠あづま家の三代目に生まれました。1980年代から、世界45カ国の葬送文化、墓地研究に専心し、アメリカのお墓大学を卒業。お墓で博士号(学術)「人間の死後生活空間としての墓地の永続管理に関する研究」を取得。現在、聖徳大学SOA校長。生涯学習研究所長を務めています。

日 時

10/28 日曜日

第4週 日曜日 13:00~14:30

受講料

会員: 1回 1,080円(うち消費税額80円) 一般: 1回 1,080円(うち消費税額80円)

教材費
教材費216
216円
ご案内

※エンディングノート代1080円(希望者のみ)

会場:金町センター03-5699-1151

初回持参品

筆記用具

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。