下総の歴史を歩く  野外

講座コード:
201810-01351807

2018年9月21日 更新

内 容
講座写真1
講座写真2
講座写真3

考古学者 橋本 敏行
 千葉県北部は「下総国」と呼ばれていましたが、数多くの遺跡があります。下総地域に人類が住み始めた頃から、古代・中世に至るまでの地域の成り立ちを、遺跡や史跡を巡りながら体感します。
<テーマ>
10/17 宿場と門前町と漁師町を繋ぐ舟の橋(船橋)
11/21 航空隊のまちと幻のロケット(柏)
12/19 塩づくりと信仰の道(行徳・妙典)
1/16  日蓮上人の安息の地(市川・中山法華経寺)
2/20  日蓮最大の縄文貝塚(千葉・加曽利貝塚)
3/20  山が流れてきた?川とまちの関わり(流山)

日 時

第3週 水曜日 10:30~15:30

10/17、11/21、12/19、1/16、2/20、3/20

受講料

会員: 6か月 6回 18,792円(うち消費税額1,392円)

教材費
教材 下総の歴史
1,944円
保険料

600円

途中受講

できます

見 学

できません

体 験

できません

ご案内

※欠席の場合は、3日前までに北千住センターまでご連絡下さい。当日キャンセルの場合、昼食代を徴収させていただきます。
※雨天実施。荒天の場合は中止します。
※天候等により、行程や訪問順序、昼食場所は変更になる場合があります。
※8月は第4週目に実施します。
※交通費、入館料、食事代は各自ご負担下さい。

初回持参品

歩きやすい服装と靴でご参加下さい。
雨具、飲み物、筆記用具、帽子、タオルなどお持ち下さい。
交通費、昼食代(1回2,000円)

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。