江戸と東京の地図を見比べて歩く

古地図で見る 東京の町の作り方(水曜)  野外

講座コード:
201810-01351605

2018年9月21日 更新

講師名

㈱歩き旅応援舎 岡本 永義

内 容
講座写真1
講座写真2

 江戸時代初期に原型のできた江戸の町は、今の東京にも引き継がれています。江戸時代末に発行された江戸の地図「江戸切絵図」と現在の地図を見比べると、江戸時代の道の多くが現在も残っていることがわかります。江戸時代と現在、2枚の地図を眺めながら、次にそれらを持って実際に歩いて見ましょう。これまで気づかなかった、今も残る江戸時代の痕跡が見えてくるはずです。古地図を頼りに、現代の東京に残る「江戸」を探しにいきましょう。

【テーマ】
10/10 市ヶ谷牛込細道コース
11/14 隅田川旧河口コース
12/12 松の廊下跡~吉良邸跡コース
1/9   湯島~飯田橋コース
2/13  江戸川橋~雑司ヶ谷コース
3/13  吾妻橋~入谷コース

日 時

第2週 水曜日 10:00~13:00

10/10、11/14、12/12、1/9、2/13、3/13

受講料

会員: 6か月 6回 17,496円(うち消費税額1,296円)

保険料

600円

途中受講

できます

見 学

できます

体 験

できます

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。