壊れた器が蘇る

金継ぎ・蒔絵  満員

講座コード:
201807-12115724

2018年7月20日 更新

講師名

漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀

漆芸伝承認定講師 高松 節子

内 容

 「金継ぎ」は「金繕い」ともいい、割れた部分を継ぎ、欠けて部分を成形し、その部分に金銀のラインを入れて壊れてしまった器、陶磁器や漆器・硝子器などを修復する技法です。
本講座では、「金継ぎ」に加えて、うるしで加飾する「蒔絵繕い」(まきえつくろい)の技法を使います。

日 時

第3週 金曜日 10:10~12:40

7/20、8/17、9/21

受講料

会員: 3か月 3回 10,044円(うち消費税額744円)

設備費

486円

途中受講

継続のみできません 満席のため

見 学

できます

体 験

できません 満席のため。(3510円、教材費3030円。)

ご案内

*お申込は受講開始日の1週間前までにお願いします。
教材費/別 継続者3か月8100円、新規3か月のみ6120円(漆、金泥、プラチナ泥等)、道具レンタル代1,620円、道具購入可 筆セット4990円(筆3本)、練習用皿(初回に説明いたします)
体験は「講師教材による金継ぎ体験」

初回持参品

割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、ハサミ、カッターナイフ。初回と体験のお皿は講師が用意します。2回目以降、割ってもよい陶磁器、割れ欠けのある器を複数個。
体験は割り箸、エプロン、ようじ、ぼろ布、はさみ、カッターナイフ、練習用皿は講師が用意します。

※受講料や設備費、教材費等は消費税込みの金額です。

※開講できない場合や、日程、内容が変更になることがあります。

※公開講座以外は入会金が必要です。

※新規受講の方は、ほとんどの講座で残り回数分での受講が出来ます。

この講座は定員に達しました。

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